【整理番号】 【登録日】  312011411   平成13年03月12日
【発明・考案の名称】  自動車技術(その2)
【発明・考案者 出願人】
【郵便番号】  302−0011
【住所又は居所】  茨城県取手市井野503−31
【氏名又は名称】  根本善弘
【発明・考案の詳細な説明】
【0001】 
【発明・考案の属する技術分野】
自動車工学
【0002】
【従来の技術】
エンジン内壁を平滑化する。キャブレーター電子制御
【0003】
【発明・考案が解決しようとする課題】
ピストンがスムーズにストロークするようにする。キャブレーターにおいて燃料
を効率よく霧化する。タイヤのウェット特性の改善。クラッチとギヤの電機化。
【0004】
【課題を解決するための手段】【発明・考案の実施の形態】
.團好肇鵑離轡螢鵐澄爾瞭睚匹肇悒奪匹鯑栄箙罎紡單鼎気擦襪海箸農電電な
反発力を得る。(自動車技術その1参照)
▲團好肇鵑ダウンストロークする際にストロークが直線的になるようにする。
(自動車技術その1参照)
コンロッドを長尺化する。これによりピストンヘッドとシリンダー内壁の間の
垂直抗力が減少する。これにより摩擦が減少する。(図1参照)
ぅャブレーターのあとに過給機のようなタービンを入れる。これによりキャブ
レーターの周りは負圧になり燃料が霧化しやすくなる。また燃料を帯電させると
静電反発力により燃料分子同士が反発してより微細化しやすくなる。この電荷は
タービンで取り除く。(図2参照)
ゥ織ぅ笋寮榁呂垢詆分は撥水性にして、排水溝などを親水性にすることで
タイヤの路面が濡れている環境下での性能を改善する。
Ε┘鵐献鵑離ランクシャフトとプロペラシャフトをつなぐ部分に発電機と
モーターを入れる。トルクと回転数を連続的に変えられる様にして置くことで
クラッチとミッションの役割を果たす。電力を殆ど貯蔵しないで走るので
バッテリー等は大容量である必要はない。(GMクラッチ、GMミッション)
【0005】 
【実施例及び発明の効果】
‖單鼎里気司の様子は別記自動車技術その1に示す。
▲團好肇鵑涼羶瓦肇ランクの位置関係は別記自動車技術その1に示す。
フリクションロスが減少する。ヘッドが偏心しない。ヘッド等の摩耗が減る。
ぅャブレーションが確実になる。
ゥ織ぅ笋離ΕД奪叛能が良くなる。
Εラッチが壊れない。連続可変のミッションとできる。高トルク対応。
【図面の簡単な説明】
【図1】
 ロングコンロッド
【図2】
 キャブレーター             次頁に続く >>>
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