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【整理番号】 【登録日】  224011248   平成13年02月24日
【発明・考案の名称】  自動車技術
【発明・考案者 出願人】 根本善弘
 
【発明・考案の詳細な説明】 - 続き - 
 
エアコンとシートをホースでつなぐ。オートバイの場合ライダースーツと
つなぐ。ハンドルを冷やしたり暖めたり出来るようにする。
車にかかる揚力を可変に出来るようにすることで高速巡航などの時に揚力を
発生させて燃費を良くさせる。これをスィッチで切れるようにして置くことで
揚力が邪魔なときに揚力を無くす。
【0005】 
【実施例及び発明の効果】
‖單鼎里気司の様子を図に示す。
▲團好肇鵑涼羶瓦肇ランクの位置関係を図に示す。
I次的な効果として給排気の配管の自由度が高まり、直線化することが出来る。
で朶匹鯆樟化するなら機械的なシステムでもできる。
ト電機によるブレーキは不自然といわれるのは十分な発電力を確保すると
一気にブレーキがかかってしまうが、発電量を変えられないからスムーズに
減速できない。発電量を減らすとブレーキは利かない。これを解決するため
には十分な発電能力を確保しながら、発電量を細かくか変に出来るようにする。
Δ个佑鮓任瓩砲垢襪海箸捻親粟能は高められるが、タイヤが浮き易くなる。
そこで車を浮かせるほどではない柔らかいばねを加えることで、車が跳ねたり
して浮いたときにタイヤを路面に押し付ける程度のばねを加えることで、固め
の足回りでありながらタイヤの接地性を高めることが出来る。
Д汽好撻鵐轡腑鵑納屬両絏漆尭阿凌尭哀┘優襯ーを電気に変えることで振動
エネルギーを素早く取り除くと同時に電力を得る。
╂鼎な車がいい人と音が大きい方がいい人を同じ設計の車で実現する。また
音が大きい方がいい人も自分が音を聞くのが目的であるから、その音は車内に
響けば良いのであって、車外に大きく響くようにした上でそれを窓などから
聞く必要はないので、騒音規制があるが、このシステムにより個人の楽しみを
主張できる。
エアコンの機能を使ってシートを快適化できる。冬寒く夏厚いオートバイが
快適になる。ハンドルも同じ。
揚力があると高速巡航の性能は向上する。エンジンの負担が減り、
燃費は改善される。
 
【図面の簡単な説明】
【図1】
 ピストンストロークの低フリクション化
【図2】
 サスペンション
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