【整理番号】 【登録日】 224011248   平成13年02月24日
【発明・考案の名称】 自動車技術
【発明・考案者 出願人】
【郵便番号】 302−0011
【住所又は居所】 茨城県取手市井野503−31
【氏名又は名称】 根本善弘
 
【発明・考案の詳細な説明】
【0001】 
【発明・考案の属する技術分野】
自動車工学
【0002】
【従来の技術】
エンジン内壁を平滑化する。単一ばねレートのスプリング
【0003】
【発明・考案が解決しようとする課題】
ピストンがスムーズにストロークするようにする。サスペンションで
振動エネルギーを吸収しながら発電する。過給機を高性能化する。
シートを快適にする。ドライビングプレジャーを高める。
【0004】
【課題を解決するための手段】【発明・考案の実施の形態】
.團好肇鵑離轡螢鵐澄爾瞭睚匹肇悒奪匹鯑栄箙罎紡單鼎気擦襪海箸農電電な
反発力を得る。そうするとピストンのヘッドは内壁からわずかに離れた所から
それ以上近づけなくなるので摩擦が無くなる。(図1)
▲團好肇鵑ダウンストロークする際にはピストンが内壁に押し付けられるので
フリクションを多く感じる。またスムーズに出力を取り出すために、出力を取り
出すときすなわち下にストロークしようとする時にスムーズに回るようにする。
そのためピストンがダウンストロークする際にストロークが直線的になるように
することでピストンヘッドとシリンダー内壁の摩擦は減る。(図1)
ターボ、スーパーチャージャーを電動化する。捨てるエネルギーを中心に出力
を発電機を回すことにあてる。排気ガスでタービンを回したりクランクシャフト
等から必要に応じて動力を得て発電を行う。その電力で過給を行う。電力は貯蔵
可能なので任意の状態で任意の量を過給することが出来る。
ぅ拭璽椶稜啜ぅス側と吸気側をギアやフレキシブルなものを用いて配管を
直線化する。またその間隔を伸ばして間で連結するシャフトを冷却する。
ソ峇崚に発電量を変えられる発電機によるブレーキ。
Ω任瓩涼擦い个佑鵬辰┐董長い柔らかいばねを加える。(図2)
Д汽好撻鵐轡腑鵑望絏漆尭阿帽腓擦独電する発電機を組み込む。(図2)
┘┘鵐献鷁察排気音を車内に伝えるサウンドチューブを設ける。この音量、
周波数を変えられるようにする。マイクとスピーカーを用いても良い。

 次頁に続く >>>
______._________._________._________._________._________._________._____
・この文書は著作権法により保護されています。無断転用、改変、販売等は固く禁じます。
・この情報に基づき被った損害について当社及び情報の提供者は一切責任を負いかねます。
© Copyright (c)2001 根本善弘 All Rights Reserved / ALive8 com. Concurred